2017.07.22 540円
通常、会社同士の取引の場合、
締め支払い日で払うことが一般的で、
当社は末締めの翌月末の振込です。

5月末の請求書が当社に届き、
予定通り6月末に僕は振込をした案件があります。

その相手先の請求書は、
2通ありました。
僕は勘違いしてしまい、
540円を多く振り込んでしまったのです。

すぐに判明したので、
担当者にメールでお詫びしました。
金額は微々たるものなのですが、
事務的な処理の問題もあり、
このまま放置をするわけにはいきません。

ただ、540円をこちらに振り込んでいただくのも恐縮だし、
振込手数料を考えたら、
こちらから集金に伺っても良いですと、
お伝えしました。

いつも僕はその会社の前を通るし、
それが1番、処理も簡単だと思いました。

担当者は経理に確認し、
すぐ連絡するとのことでした。
それから、一向に連絡がありません。

540円という微々たる金額なのはわかりますが、
こういう些細で面倒なことこそ、
きっちりとすぐに処理をするべきだと思うのです。

そのうち忘れてしまったら、
後から調べる方がよっぽど大変です。
もうすぐ1ヶ月。
その神経が、僕には信じられません。

いつまでもひきずりたくはありませんが、
会社のお金のことだから1円でも合わないと、
おかしくなります。

いつまでもタスクメモが残ったままだし、
こういうのが、1番のストレス。

良い加減にしてほしいと思う。


tani

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